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個人レッスンでは、お客様に見えていない◯◯を示します。

ときめき片づけ × creator

小坂 泉です♪

小坂の大好きな漫画の中に、

椎名軽穂さんの「君に届け」があります。

本当に本当に大好きです!

この作品がきっかけで、今も別冊マーガレットの購入者になっている程(笑)

現在は、紙媒体で残しているのは最新刊のみで、

残りはKindleで肌身離さず所持しております♡

先ほど、久しぶりに本作品を読み返していて。

あるシーンが気になっちゃいました。

どんなシーンかと言いますと。

主人公の爽子の、高校2年の進路相談の際に、

担任教師が…

「選択肢がみえていないんじゃないのか」

「自分には無理だとか、向いていないとか

 つまんない理由ではずした選択肢はなかったか?」

と問いかける場面があります。

(19巻参照)

ピンが、爽子にかけたこの一言で。

爽子は、『教師になりたい』という夢を選択肢から外していたことに気がつきます。

ここを読んでいて「あれ…?」と思った小坂。



「これに近いことを、先日レッスンでもやったかも…」と思ったわけなのです。




昨日いただいた個人レッスンのご感想です。

(個人レッスンのご感想、ありがとうございます。感謝です♪)


写真をどのように手をつけるのか、悩ましく思っていましたが、

・一枚一枚判断するということ。

・枠組みが合わなければ、その枠組みを捨てるということ。

この2点が印象に残りました。

枠組みの大きさにより、一つの箱に収まらなかった思い出品が、
一つになったのがすごい。


このお客様の中では。

アルバムという「枠組みを外す」の選択肢が見えていなかったのだな…と。

感慨深くご意見を味わっておりました。

お片づけは個人で行う作業なので、どうしても孤独になりがち。

そして、自分では想定できない選択肢に気がつくのが難しいです。


ただ、かといって。




ご家族やご友人にお片づけを見てもらったとしたら。

逆に、相手の価値観を押しつけられる機会のほうが多いのではないでしょうか…?

せっかく決意して手放したものを回収されたり…な経験、ありませんか…?

「これまだ使えるじゃない!もったいない…」とか。

「私は好きだけどなー!」な相手の主観を重ねられたり…とか。

上記のような機会に自分の気持ちを侵されず。

お片づけのお悩み解決の選択肢を増やすためにも。

お片づけのプロのセミナーや講座、個人レッスンをご活用いただければと思います♪





小坂の個人レッスン予約権が得られるときめき片づけ体験セミナーは。

7/31 at埼玉(大宮)>>>詳細へ ← 明日!!

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本気のあなたを、心よりお待ちしております♪

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